リッチな3Dコンテンツ制作を行うなら弊社ではPapervision3Dを使用して作成しますが、3Dを使用したコンテンツの中で、画面遷移(トランジション)に使用したコンテンツも作成が可能です。
以前、岩崎が紹介したポルシェ、パナメーラのプロモーションサイトなどもそうですが、メニューとした形で表現する方法にもPapervision3Dは多いに有効かと思います。その場合でも軽くてサクサク動くと言うのはマストな条件になりますがw
今回ご紹介するサイトはアメリカのモデル会社だと思いますが、KENDA PEREZというサイトです。ここでも3D表現を使用したメニューを採用しております。

まずはTOPページです。正面の女性もメニューとなってます。
ドラックで女性の建物が回転します。

この女性達と左この女性達と左下のメニューとが連動していてクリック後コンテンツが表示します。

コンテンツが表示するとこんな感じですね。
3D表現はコンテンツとして面白いですが、作成するポイントとして、【分かりやすく、軽く動く】というのが必須になります。弊社もその点を気を付けて作成していますので、Flashで3Dコンテンツを作成したいクライアントさん、ご連絡お待ちしております。
WEB・CG・デジタルサイネージコンテンツ・Papervision3D 制作会社
スペック五次元HP http://www.spec5zigen.com/
自社運営サイト 自動車モデリングデータ販売
CGデータバンク http://www.cgdatabank.com/


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