たまに、ゆうパックを使って実家に何か送ったりします。
僕の場合は直接郵便局に持ち込んで担当の人に任せてしまいますが、アメリカ版ゆうパックのサイトでは、AR(拡張現実)を使って事前に箱のサイズと料金が明確に分かるようになっているようです。
日本では郵政関連のネガティブなニュースが目立ち勝ちですが、アメリカの「郵便」はちょっと進んでいるようです。
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