室岡勝 による最近のブログ記事

モバイル

今年も始まりました!

今年も良い年にできればと思っております。

 

昨年の12月からお部屋探しサイト「CHINTAI」モバイル版に新機能が搭載されました。

その新機能とは、特に新しい技術を導入したのではなく「見やすさ」と「検索」のしやすさをFlashで構築した新機能になります。

 

モバイルでの物件サイトはいろいろと懸念事項があります。

 

1. 画面が小さい(間取りなどの画像が小さい)

2. 情報料の整理にしかた(縦長でスクロールが多い)

3. 検索方法(時間が掛かる)

 

このように上記の用な事がありますが、「CHINTAI:モバイルサイト」はスクールもなく、情報も良く整理されております。検索の方法もFlashを使っているため特にストレス無く検索もできました。何よりも表示が早い事には驚かせられました。こんな見せ方ならモバイルでの物件サイトもありかな?と思いまいた。

モバイルでのFlashの活用法をどんどん出していければと思っております!

Date:

01/05

11:50

モバイル

iPod touchiPhoneが発売されてからは、タッチパネルを導入した携帯電話がぞくぞくと出てきております。タッチパネルを導入するのは操作制の良さが一番の売りだそうですがそうでもないらしいです...

 

やはり、iPod touchiPhonePCOSを搭載しているため動きは滑らかに動きますが、携帯電話ではPCOSを導入している訳ではないので、フレームレート不足やCPU不足などいろいろな原因があり動きがぎこちないそうです。

今後の課題にはなることでしょう??

ただ、今後の携帯電話はタッチパネルになっていくのでしょうかね?

 

タッチパネルと言えばデジタイルサイネージも使われております。

いま、iPod touchiPhoneiアプリなどアプリケーション開発ができるため、

ゲームからエンターテイメントなどさまざまなアプリが開発されております。

ユーザー視点でいろいろとアプリが出てきていることによって、

今後のタッチパネルにアプリ関係が何か大きなヒントが隠されているのでは...

と僕は思います。

Date:

12/22

19:21

デジタルサイネージ

ワンセグ+デジタルサイネージ

いま、ポスターやチラシに代わるメディアとして
スペック五次元でも注目を集めているデジタルサイネージ(電子広告)。

そこで、富士通が開発した「スポットキャスト」ワンセグ(エリア限定ワンセグ)の電波を利用した映像配信。
ワンセグなどを利用すると電波法や放送法で規制されるが、スポットキャストの場合は電波の発信装置から半径2メートルの範囲のみに配信ができるため法規制の対象にならないそうです。

ワンセグ(エリア限定ワンセグ)で配信を行うと、携帯のワンセグ録画機能を使って録画し必要な時に再確認でき、ワンセグだからパケット料金も掛からないというのがよい。

携帯電話のスペックがどんどん良くなってきてテレビが見れる時代。
今後の課題はいかにユーザーに受信していただくかの仕組み?
店舗と同じディスプレイ内容では意味が無い?

今後は映像配信(ワンセグ)をどのように活用していくのかが楽しみですね!







Date:

12/08

11:14

モバイル

いままでは、モバイルでの検索といえば、

朝の通勤時間や外出中に空いた時間などが多いと言われてきまいしたが、

意外にそうでもなく、自宅からのアクセスが多いらしいです。

それも、平日ではなく週末にアクセスが集中していて、

夕方から夜にかけてがアクセスが増加するそうです。

 

その理由としてはやはり一番身近にある携帯電話から検索が出来るのですから、

テレビを見ていてCMの最後によくでるキーワード検索を

身近な携帯電話からアクセスをするという事になるのです。

 

そこで、Googleが「新しい切り口が必要」とし

iPhoneアプリ「Google Mobile App:音声検索」を公開した。

電話は話をする端末=「声」が必ず必要になる。

ですが、Googleはモバイルサービスを充実させたい反面、

キャリヤや端末ごとに異なるため、Googleのサービスを提供るのは

まだ難しと考えているらしいです。

 

今後、フルブラウザ対応が標準装備になりキャリアや各端末が統一されてくれば、

Googleのサービスやオープンソースが利用できるようになるんでしょうね!

 

 

 


Date:

12/02

00:09

握手をするだけで名刺交換ができる??時代が近づいてきている。

 

その技術は "人体通信"

 

人体通信とはケーブルを使わずに人体(誘電体)を通信媒体として利用する通信方式のこと。つまり、体をケーブルのかわりに使って情報をやりとりしようという話です。

この技術は45年前から市場には出てきていて「人体通信」とうい言葉は耳にはしている人は多いと思います。

 

例えば、Suicaなどメディアをかざして認識する物を、床に人体通信を埋込めば通るだけで認識できるようになるというこです。

現在、開発が進んでいるのは主にでキュリティの面で、机の引き出しやドアノブに人体通信を使いIDカードを持っている本人だけが触るだけで開ける事ができるとういことです。

 

このような人体通信を利用すれば、握手をするだけで携帯を通じて名刺の交換出来るようになると思うし、各媒体に利用できるようにることでしょう!

因みに人体通信は体へ害はないそうです!

Date:

11/17

19:36

モバイル

Docomoが冬から春にかけて22機種の新モデル発表しました!
今回のラインナップは「機能ありき」から「生活スタイルありき」に変更したそうです。

主な機能としては「生活スタイルありき」の3点

1.「iコンシェル」
 一人一人のユーザーに最適な情報をプッシュ配信する

2.「iウィジェット」
 利用度の高い情報を素早く確認できる

3.「iアプリオンライン」
 地図アプリ上で最大5人までの居場所をリアルタイムで確認できる「地図トーク」 
 またストリートビューに対応するモバイルGoogleMapを17種類にプリセット

ここで、注目されるのは「iウィジェット」!
au,softbank,willcomは待受に設定をできるのを売りにしているのだが、
「iウィジェット」は「ウィジェットキー」を押すと最新の情報を
一括で取得し起動します。待受画面にはユーザーが好みの画像などを
設定している事が多いため、待受画面をごちゃごちゃするのを避けるためだそうですよ。
iウィジェットはiアプリとの連携がしやすいので、Webブラウザに加え
FeliCaやGPSなどとの連携による新しいサービスが可能になるそうです。

Javaベースのアプリなため公式サイトから仕様を公開するとしているので、
今後は「iウィジェット」の展開が気になりますね!






Date:

11/10

17:11

モバイル

いま伸びている携帯コンテンツは、電子書籍をはじめデコメ、着せ替ツールが伸びているそうです。その要因となっているのが、他のジャンルと比べて"顧客単価"が高いことらしいです。

そこで、携帯コンテンツの動向をPCに置換えてみると...

 

携帯電話     PC

電子書籍・・・・・電子書籍(同じ)

デコメール・・・・htmlメール?

着せ替えツール・・スクリーンセーバー(ちょっと違うかな?)

 

上記の用な動向を考えると、PCではCD ROMがありましたね。

カード型や、ハート型など...

携帯でもメモリーカードがはいるので、メモリーカードからアプリを立ち上げたコンテンツ展開なんかもできるようになるのでしょうかね??

メモリーカードもコンビニで買えるようになりましたし、金額も下がってきているし、可能性は無いとは言えないですね!

Date:

10/27

17:32

モバイル

「○○する携帯」から「○○してくれる携帯」へ

楽器携帯やプロジェクター携帯とハードウェアに力を入れてきている、各携帯キャリア会社だったかが、ソフトウェア系のサービスにも力をいれてきている動向があるようです。

従来のサービスではユーザー側から調べて情報を得るという動きであったが、これからのサービスではレコメンドした情報をプッシュ配信する"エージェント機能"をドコモとKDDIが導入しくるそうです。

 簡単にいうと利用者が事前に登録しておいた情報に関して合致した情報を配信してくれるサービスです。例えば通勤経路の事故情報の配信です。

事前に通勤経路を登録しておくことによって、情報が配信されてくるようです。
確かに、ネットなどで調べれば分かることですが、調べる手間がなくなり、事前に分かると通勤経路を家を出るまえから変えるという事ができるので確かに便利にはなりますね。こういった、エージェント機能をサービスとして付加価値をつけていくことによって、あたらしい広告展開もなんかありそう!

Date:

10/22

09:11

モバイル

進化していく携帯電話

先週に「CEATEC JAPAN 2008」に行ってきたのですが、そこで驚かされたのが今後の携帯電話です。まず、auではヤマハデザイン研究所とのコラボレートにより「ガッキケータイ」が注目されておりました。実機ではないですが、「ガッキケータイ」での演奏も聞きましたが、携帯電話が楽器になってどうなるのか??なんて疑問も...

私が注目したのは、Docomoの「プロジェクター携帯」。携帯電話でプロジェクター!!とはすごい事だと思いつつも需要もありそうだと感じました。

実際の映像もそこそこ奇麗でした。(あまりにも並んでいたので横から覗き見ですが)

 

写真が撮れるようになり、音楽が聞けるようになり、テレビが見れるようになり、電子マネーにもなり、映像を映し出せるようになり、音を奏でるようになりとどんどん進化していく携帯電話。

PC化の携帯電話は「iPhone」をはじめ「スマートフォン」になっていく

と思うし、今後の携帯電話はどうなっていくか楽しみです!

Date:

10/06

16:38

モバイル

パソコンでのお買い物とモバイルサイトでのお買い物ではユーザーの行動が異なることが分かりました。


モバイルサイトで商品を購入する時に買物かごにいれるのは「1商品」で40.1%。

パソコンサイトで商品を購入する時に買物かごにいれるのは「5商品以上」で43.3%。

このように「気に入った商品全てを買物かごに入れる」のはパソコンサイトにみられる動向で、モバイルサイトに関しては、「購入を決めた商品だけを入れる」のが調査結果となりました。

また、買物かごに入れたあとに他の商品を探しにいくのはパソコンサイトの動向で、モバイルサイトに関してはお買い物かごに入れたらすぐに購入する動向もわかりました。

モバイルショッピングサイトの「買い物かご」に求める機能や表示方法については、1ページで必要の情報を確認できて、且つ簡単に決済に進められる決済フローが好ましいといえるのでしょう!

Date:

09/08

19:05

モバイル

モバイルサイトへのアクセス方法に関する調査をしてみました。

 

第1位「ブックマーク/お気に入り」83.8%。

第2位「検索エンジン」40.3

第3位「アクセス履歴」

第4位「URLの直接入力」

 

男性は「アクセス履歴」を利用し、女性は「検索エンジン」または

URLの直接入力」を行うユーザーが多いとみられる。

auユーザーは検索エンジンの利用率が低く、

逆にソフトバンクユーザーやドコモユーザーの利用率は高い。

 

そこで、何サイトくらいユーザーはブックマーク数があるのか?


第1位「1サイト〜5サイト」

第2位「5サイト〜10サイト」

第3位「10サイト〜20サイト」

第4位「50サイト以上」

 

この調査結果からは、検索エンジンはサイトへの最初の入口であり、

モバイルサイトを再度利用してもらうためにはブックマークの存在が

非常に重要である事がわかりました!


情報提供:http://japan.cnet.com/

Date:

09/01

08:30

モバイル

携帯にも「検索エンジンサイト」が増えてきています。
そのなかで、Googleが携帯用に開設している「Googleモバイル」を紹介します。
ただ単に携帯で見られるウェブサイトを検索するだけでなく、Gmail、天気予報、地図、乗換案内、周辺情報を調べられる機能もあり、トップページに自分が見たいコンテンツを登録しておくと、アクセスするたびに更新情報が表示されるRSSリーダー機能も備えている。
PC同様にモバイルも機能強化が進んでいる。

DoCoMo、au、SoftBankのほとんどのキャリアで利用できて、使い方によっては各キャリアのコンテンツサービスよりも利便性が高く、PCで「iGoogle」を利用している人は、共通する仕様が多いので、ケータイ版のポータルサイトとして活用できとる思います。

公式サイト、一般サイトを含め、モバイルサイトからお目当てのサイトを探すには、
PCと同様に「iGoogle」で"ググって"みましょう!

qrcode_mobile.gif

左の QR コードを読み取って Google モバイルにアクセスできます!

Date:

08/26

09:00

モバイル

PCサイトSEOとモバイルサイトSEOの違いについて
下記のようなことが上げてみました。

1.テキスト情報が少ない
 PCサイト違って表示される画面が小さいため、
 どうしてもテキスト情報は少なくぺージのボリュームも
 最小限に控えられるため、検索エンジンにキーワードを強く認識されにくい。

2.IP制限をかけているサイトが多い
 携帯サイトではアクセス制限をかけているサイトが多く、
 検索エンジンがクロールしにくい

3.外部リンクが有効とは限らない
 携帯の公式検索では、クロールを公式サイトの
 ドメイン内に限っているため外部サイトからのリンクは有効ではない

4.機種振り分けでクローラが巡回できない
 携帯サイトでは機種による振り分けをしているところが
 検索エンジンクローラーが巡回しにくい

5.パラメーター付きのURLを使用しているサイトが多い
 携帯サイトではログインしてサイトに入るぺージが多いため
 検索エンジンのクローラーが巡回しにくい

このようにPCサイトとは違ったSEO対策が必要になると思います。





Date:

08/18

16:18

モバイル

モバイルサイトの「SEO」について調査してみました。
モバイルサイトのSEO対策に関しては、
PC検索エンジンとは構造が違っているため
「PCサイト=モバイルサイト」の考え方ではないです。

携帯サイトには「公式サイト」「勝手サイト」があり、

公式サイト
キャリアが認めた法人のサイトを指します。
携帯キャリアの公式メニューにはいります。

■勝手サイト
キャリアの公式メニューに登録されていないもので、個人、法人関係なく世の中に存在する全てのモバイルサイトを指す

2006年から主要の3キャリアにモバイル検索サービスが備え付けられたため
公式サイト(公式メニュー)以外からの検索が増えたとみられます。

現在では「Yahoo!モバイル」「Googleモバイル」が各キャリアに
備え付けられたためSEOを考えるなら2つの「モバイル検索エンジン」を
抑えれば、問題無いかと思われます。
※今後、新たなモバイル検索エンジンが出て来たら考えなくてはならないが...

まず、PCサイト同様になりますが「サイト登録」が必要。
「Yahoo!モバイル」「Googleモバイル」にモバイルサイト用に
「携帯サイト登録」があるので、登録はしておいた方がよいと思われる。
※「Yahoo!モバイル」の場合は商用サイトになる場合は「ビジネスエクスプレス」で登録が必要。

ぺージにもSEO対策が必要になってきます。
はじめにも書きましたが、PCサイトは構造が違うため
単にmetaタグの挿入でもPCサイトとは変わってきます。
ぺージのSEOに関してはまた書きたいと思います!





Date:

08/11

17:32

モバイル

コンテンツの利用頻度は「週に1回」
携帯電話やPHSでのウェブサイトやコンテンツの利用率は72.2%であり、
その中での利用頻度は「週に1回未満」が約4割弱ともっとも多い。
「週に1〜3回未満」は2割と続き、パケットの定額制加入状況別でみると、
やはり、非加入者は5割と、加入者に比べてかなり下回るというこです。

利用頻度は男女共に年代が低いほど頻度が高い
10代では「週に10〜20回未満」と利用頻度の高い層が全体の3割を超えています。
年代が上がれば上がる程、利用頻度が下回ります。PC世代とモバイル世代の線引きが
ここで出来ていると感じます。10代の人達はPCのキードードを打つより携帯で
打った方が早いらしいです。

もっとも利用されるコンテンツは?
「ニュース・天気予報」が全体の3割ともっとも高く「交通情報は電車情報」が2割と続き、パケット定額非加入者でも「ニュース・天気予報」が3割と順位は変わらずです。

コンテンツの探し方
「公式メニュー」からが約6割と多いのですが、各携帯サイトに
「yahoo!モバイル」や「Googleモバイル」が導入されたことによって、
検索サイトからのコンテンツ探しも増えていっています。
ただ、キャリアによっては検索サイトに「不満である」「やや不満である」と
ありますが、合わせても「まぁ満足している」を下回っているため全体的には
満足はしている結果となった。

検索サイトの利用が増えてくる事によって、「モバイルSEO」が
課題になってくるのかなと思います。
PCサイトに近づてくるのでしょうかね??






Date:

08/04

19:15

モバイル

おサイフケータイ?って使ってますか??
おサイフケータイ機能付き携帯電話の保有状況は、56.2%と半数以上が「もっている」とし、おサイフケータイを利用している方は15.2%と「もっとている」と答えた方の約3分の1となっている。

15.2%のうち、男性10代がいちばん多いそうです。
利用しているおサイフケータイサービスは「Edy」「モバイルSuica」「ID」「nanaco」などありますが、圧倒的に「Edy」が多く次ぎに「モバイルSuica」になっています。
「モバイルSuica」に関して利用している方は多いのではないでしょうか?

次におサイフケータイを何処で利用しているのか?というと
1.お店で支払う
2.自動販売機で支払う
3.ポイントの取得
4.電車の自動改札機の入出場 

商品の購入が中心となっていると思われます。
但し1回あたりの利用額は平均1,000円未満(46.2%)がいちばん多く、次に500円未満(33.7%)、1,000円〜5,000円未満(16.2%)と1回の平均利用額は8割が1,000
未満となる。

男性10代のお買い物が多いのはリンクはされますね!
現在、おサイフケータイを利用されている方に関しては今後、積極的に利用をしたいと8割以上となり、利用される方は多くなってくるでしょう

※情報は「ケータイ白書2008」から参照してます。



Date:

07/28

20:35

モバイル

携帯電話3キャリアといいますと

DoCoMo
au
SoftBank

個人サイトならキャリアを絞って制作するのも良いかもしれませんが、
企業サイトともなるとキャリアを絞る訳にはいきません!
そこで3キャリアの違いをあげてみました。

企業向けのサイトの会社別アクセス解析
DoCoMo 45%
au 40%
SoftBank系 7%
その他 8%前後

携帯端末で例えば企業のサイトへアクセスする為には、5種類の手段があります。
1.端末専用の公式サイトから
2.QRコード
3.雑誌やテレビを見てURLを直接打って
4.空メールで返って来るリンクを押して
5.検索エンジン

「DoCoMo」の場合は、1や3が圧倒的に多くて「au」に関してはモバイル用「Google検索」という強い味方があり「SfotBank」はYahoo検索がある。
最近ですと、モバイルサイトでも「検索エンジン」を使うようになってきたと言う事になります。

ぺージの読み込みが1番早いのが「au」DoCoMoとは違い、ページの表現力が圧倒的に違う。その大きな理由としてテーブルやCSSが使えるという点が大きい。
「Docomo」「SoftBank」も新しい機種には対応はしてきておりますが、圧倒的に早いのは「au」です。次に「DoCoMo」。「SoftBnk」については少々ストレスを感じそうです。

まだ、3キャリアの違いはいろいろとありますのでまた紹介します!


Date:

07/14

22:36

モバイル

i Phone がいよいよ Soft Bank から今月の11日に発売されます。
今いちばん気になるの携帯電話が「i Phone」でしょうか?

僕は「i Pod touch」を持っているのですが、単純に i Phone に電話機能付いただけでは...なんて思い、 i Phone と i Pod touch の違いって何か調べてみました。

まず、i Phone に出来て i Pod touch に出来ないととは何か?

1.インターネットが携帯電話サービスエリアなら何処でも可能

2.カメラ機能

3.GPS機能

ぐらいでした...
僕が気になっていた端末の大きさも変わらずです。
確かにインターネットネットが広い範囲で使えるのはありがたい事です。

発売前にいろいろと噂されてはいますが、実際に発売してみないと何とも言えませんがどこまでの i Phone ユーザーか増えるのか楽しみにしてはおります。 

i Phone の名前が「アイフォン」ではなくて「アイホーン」になった訳って知っていますか?
機会あれば、i Phone 記事を書く次いでに書きますね!

Date:

07/07

18:57

モバイル

SPEC5ZIGEN.COMがリニューアルされました!

今日からDIRECTOR'SBLOGがスタートしました。

BLOGをやるのは実は、はじめて・・・・
主にモバイルサイトについて書いていこうかとな思っております。

そこで、現在の携帯電話3キャリアで使用機種ランキングベスト3を上げてみました。

ーーDOCOMO
1.SH903
2.N903i
3.P903i

ーーAU
1.W41CA
2.W51CA
3.W45T

ーーSOFT BANK
1.705SH
2.911SH
3.905SH

(ケータイ白書2008年より)

携帯電話でもっとも重視している機能は
「カメラ機能」と「高画質なディスプレイ」となり、
カメラが機能が充実してきている傾向と思われます。

確かに、Cyber-Shot携帯なども発売されてデジカメ機能が
に搭載されるものが出てきたのは、ユーザーニーズに応えてのことでしょう

今後重視したい機能でも1位は
「高画質な液晶ディスプレイ」となっています。

「有機ELディスプレイ」も携帯に搭載されてきおりますし
「カメラ」「ワンセグ」「動画」→「高画質液晶ディスプレイ」
ソフトが充実してくるとハードも充実してくるのでしょうね









Date:

06/30

19:06

ディレクター