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        <title>SPEC5ZIGEN Director&apos;s Blog</title>
        <link>http://www.spec5zigen.com/blog/</link>
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        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2008</copyright>
        <lastBuildDate>Thu, 20 Nov 2008 19:46:35 +0900</lastBuildDate>
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            <title>金融ショック後のEコマース　アメリカ編</title>
            <description><![CDATA[久しぶりに米Comscore社の<a href="http://www.comscore.com/press/release.asp?press=2588">プレスリリース</a>からの感想です。<br />本当にアメリカの消費は後退しているのを覗き見してしまった気がします。<br /><br />具体的には、<br /><br />Eコマースの成長率（前年度対比）ですが、2008年4月の15％から落ち続けて<br />金融ショック以後の2008年10月では1％の成長率になっています。<br />実質アメリカのネットでの買い物は完全に冷え込んでいるのでしょう。<br /><br />特に顕著なのが年収500万円以下のいわゆる低所得層です。<br />1年前と比較すると-3％の成長率なので全く余裕がない状態です。<br />まさに、サブプライムローンを利用して住宅を購入していた層にあたるのでしょう。<br />この層はカード会社の未払いも多く非常に問題になっているようです。<br />アメリカでは自動車メーカーの次に破綻するのではと囁かれているのはカード会社という話も耳にします。<br /><br />逆に成長率が安定しているのは年収1000万円を超える層です。<br />金融ショック後も安定して（13％増）消費が進んでいるので前述の層とどんどん格差が生まれているのでしょう。<br /><br /><br />悲しいかな世界を牽引していると言われるアメリカがこのような状況に陥っているので、<br />日本を始めアメリカを取り巻く各国は同じような結果へと誘引されていくのでしょうね。<br /><br />自分たちがこれから生き残っていくためには、高所得の層をターゲットにした商材を扱う企業との協業や<br />ストレートに彼らをターゲットにしたビジネスを展開していくのがベターかなと考えています。<br />今までの取り組みも勿論続けていくのですが、ターゲットに直接刺さるビジネスを展開していかなければなと...。 ]]></description>
            <link>http://www.spec5zigen.com/blog/2008/11/e-1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マーケティング</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 20 Nov 2008 19:46:35 +0900</pubDate>
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            <title>読みずらいテキストだが・・・</title>
            <description><![CDATA[ここ最近、市川崑監督映画にハマっています。お亡くなりになったのがとても残念な所ですね。ビルマの竪琴や東京オリンピックなども見てみたいのですが、なんと言っても横溝正史原作の金田一シリーズにどっぷりです。まだ二作目の悪魔の手鞠歌までしかみていないので、今週の連休に獄門島をみたいと思ってます。<div><br /></div><div>この市川作品は、映像の作りといい、カメラワーク、視点、映像のカットインなどが独特な感じがしてとても好きで、改めてDVDで見ると、とても30年くらい前の映像には見えない気がします。</div><div><br /></div><div>そこで、ふと見ていたオープニングで気になったのですが、出演者やスタッフのクレジットのテキスト表示の仕方がおもしろいなーと思っていたのですが、何とも読みづらいんですよね。YOUTUBEでは<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=Sao8jhgP4HE">悪魔の手鞠歌</a>しかなかったのでまだ読みやすいのですが、犬神家の一族などは、とても読みづらかったですね。</div><div><br /></div><div>出演者などの所は字数が少ないのでまだ良いですが、スタッフが多い字数の所等、縦書きかと思ったら人文字だけ右に折れていたり、縦横の表示が混在するので、どこから読んで良いのか、分からなくなったり、文字数が縦横合っているボックス型にしたテキストなど、出演者を間違って縦から読んでしまったりしたりと・・・</div><div><br /></div><div>ですが・・・</div><div><br /></div><div>見ているととても気になるんですよね。読みづらいもんだから、気になって、気になって、目で追ってしまうんですよ。何とか読んでやろーと。</div><div><br /></div><div>そんな自分がいて思ったのが、読みづらいテキストでも動画ならすぐに切り替ってしまうので、なんとか読もうとするのではと。</div><div><br /></div><div>これはWebにはありえないですよね、読まれてなんぼですから。<a href="http://www.spec5zigen.com/blog/2008/09/post-28.html">情報アーキテクチャー</a>の事を書いた事がありましたが、整理して読みやすくと言うのが基本だと思います。もちろんデザインを入れるにあたって、読みづらくなる場合もありますが、サイトとして成立する程度で、読み間違えるくらいの表示の仕方は、クライアントから即刻修正が飛んで来るに違いがありません。</div><div><br /></div><div>でも私は映像では、読んでしまったのですね。逆に・・・</div><div>この発想は何かに使えないかと思っております。だって気になってしまったのですから。読みづらいと言う事で。</div><div><br /></div><div>因に犬神家の一族は、1976年公開で私と同じ年というのも縁があるので、何か気になっていますwww</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div>]]></description>
            <link>http://www.spec5zigen.com/blog/2008/11/post-51.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Webディレクション</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ディレクター</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 19 Nov 2008 22:39:03 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>売上低下！閉店？から考えるコスト削減方法</title>
            <description><![CDATA[<dl class="result"><dt>ある飲食店が売上低下から、改善策を実施し向上に向かった第二段階についてお話をしたいと思います。</dt><dd>当たり前の事かもしれませんが、どこでその当たり前に<span style="color: rgb(255, 0, 0);">気がついて</span>細かく修正出来るかがビジネスのヒントになるのかもしれません。<br /></dd></dl><br />１、目標の共有化<br />２、<font style="font-size: 1.5625em;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">プライムコストなどの改善</span></font><font style="font-size: 1.95312em;"></font><br />２、リピートサービスの強化<br />３、視認性の向上<br />３、席効率の向上<br />４、販促の強化<br /><br /><span style="color: rgb(255, 0, 0);">プライムコスト</span>とは別名<font style="font-size: 1.5625em;">ＦＬコスト</font>【えふえるこすと】とも言い、飲食業界における重要な<font style="font-size: 1.25em;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">経営指標</span></font>となるものです。<br /><br /><font style="font-size: 1.5625em;"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">Ｆ</span></font>はFOODの頭文字で食材という意味、<font style="font-size: 1.25em;"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">Ｌ</span></font>はLABORの頭文字で労働者を意味します。つまり<span style="color: rgb(0, 0, 255);">食材費</span>と<span style="color: rgb(0, 0, 255);">人件費</span><span style="color: rgb(0, 0, 255);"></span>あらわす指標というわけです。<br /><br /><dl class="result"><dd>
標準的にFLコストは55〜65％といわれていますが、その内訳は業種によって異なります。高級なレストランでは売価が高くなるため食材の比率は低くなり
ますが、サービス度が増すために人件費比率が高くなり、ファーストフード店などでは逆になる現象が起こるため、各フランチャイズ本部で標準値を設定してい
るのです。</dd></dl><br /><font style="font-size: 1.25em;">食材費</font>については、まかない（使わなくなった食材や、お客様の余した物まで使ったそうです！）、発注、提供、仕込みの徹底的な見直しをおこない、<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;">人件費</font>については、オペレーションフローの見直しをする事によって、必要な人員の配置など使用可能時間からのシフトを作成し、通常４人でまわしているところを３人で出来る様にしたりするなど徹底的にロスを無くす改善を行ったとの事。<br /><br />そして<font style="font-size: 1.25em;">間接費</font>として整理整頓や節約プログラム（仕込みの時間など必要以外の電気は全て消すなどを徹底）して削ぎ落とせるものは全て節約した結果、<br /><br />前年売上<span style="color: rgb(255, 0, 0);">104.2％</span>に対して前年営業利益<font style="font-size: 1.5625em;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">267.0％</span></font>に変わったそうです。<br /><br /><br />やっている人はやっているでしょうし、小さな事の積み重ねかもしれませんが、こういった事の積み重ねも会社のコスト削減に繋がります。<br /><br />根本的なビジネスモデルとは別の側面になりますが、こういった事を徹底する事で、社員の心の持ち方も変わってくるのではないでしょうか。<br /><br />あなたの会社では、無駄なカラーコピーやプリントアウトって多くないですか？<br />電気代を無駄にしていませんか？<br />営業時間中の効率的な時間の使い方など見直しが図れませんか？<br /><br />飲食業界に関わらず、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">無理</span>や<span style="color: rgb(255, 0, 0);">無駄</span>を減らす事で環境に対しても企業が取り組めるのではと思います。<br /><br />なんでもガンジガラメにすれば良いと言う訳でもなく、何故こういった取り組みをするのか、従業員やスタッフに理解させなければ意味を持たないと思います。<br /><br />「何故？なんの為に？」から、あなたの職場を見直してみてはいかがでしょうか？<br /><br /><br /><br />次回は<font style="font-size: 1.25em;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">リピートサービスの強化</span></font>についてお話をしたいと思います。<br /><br /><br /><br />ITだけじゃなくそんな事も考えている会社<br />スペック五次元HP　　<a href="http://www.spec5zigen.com/">http://www.spec5zigen.com/</a><br /><br />自社運営サイト　自動車モデリングデータ販売<br />CGデータバンク&nbsp; 　　<a href="http://www.cgdatabank.com/">http://www.cgdatabank.com/</a><br /><br /><br /><br /> ]]></description>
            <link>http://www.spec5zigen.com/blog/2008/11/post-50.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビジネスを考える</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ビジネス</category>
            
            <pubDate>Tue, 18 Nov 2008 09:37:20 +0900</pubDate>
        </item>
        
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            <title>最近見かけるナビタッチをやってみた</title>
            <description><![CDATA[最近、JR駅構内で良く見かける「ナビタッチ」を実際にやってみました。<br />「ナビタッチ」とは、改札を出ると必ずある黄色の駅周辺案内板（A3出口 国会議事堂など書いている）とデジタルサイネージとカードリーダーとモバイルが連動した地図情報配信サービスです。<br /><br />タッチと書かれた場所に、お財布機能のついた携帯をかざすと、専用のモバイル地図ページのURL情報を取得し、そのURLからアクセスすると現在地と周辺情報が表示されます。今までの駅周辺情報と比べたらかなり便利になり進化した情報端末になりました。<br /><br />場所は、改札を出てすぐの場所に設置されているので結構目立ちます。なので初めて駅に訪れた人は土地勘がありませんので結構便利に利用できるかも知れません。<br />しかし・・・。これだけ目立つように設置していても実際にやっている人は見た事がないのです。今回も興味本位でやってみて、結構便利だなと理解できました。タッチパネルもそうですが、まずは興味をもってもらい触らせると言う行為を促すのが難しいので、小さなモニタが表示していましたが、少しインパクトにかけると思いました。<br />ただ、設置台数もこれから増えて行き主要駅以外にも設置できるようになれば当たり前のように利用してもらえるかも知れませんね。<br /><br />この他にも駅構内や駅車内など電車に関わる施設が面白いように次世代へ移り変わっているのが分かります。これからも勢い良く変わっていくと思うので、どんどんビジネスチャンス増えてきてスペック五次元も何かお役に立てる事ができると良いなと思っています。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.spec5zigen.com/blog/blogimages/%E3%82%BF%E3%83%83%E3%83%81.html" onclick="window.open('http://www.spec5zigen.com/blog/blogimages/%E3%82%BF%E3%83%83%E3%83%81.html','popup','width=800,height=479,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.spec5zigen.com/blog/blogimages/%E3%82%BF%E3%83%83%E3%83%81-thumb-500x299.jpg" alt="タッチ.jpg" class="mt-image-none" style="" width="500" height="299" /></a></span><br /><br />WEB・デジタルサイネージコンテンツ制作会社、スペック五次元のホームページは<a href="http://www.spec5zigen.com/">こちら</a><br /><br /> ]]></description>
            <link>http://www.spec5zigen.com/blog/2008/11/post-49.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">デジタルサイネージ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">モバイル</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 18 Nov 2008 09:10:48 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Web検定実施！</title>
            <description><![CDATA[このブログを始めてから早、3ヶ月以上が経ちますが、勉強の成果がついに明らかになります。というのも、12/1日からついにWebディレクターの試験が始まります。<div>いつでも受けれるこの試験ですので、ちょいと、サボり気味だったと言う事で、来月から本格的に勉強して、年明けくらいに、試験を受けてみようと思ってます。</div><div><br /></div><div>まず、Web検定というのはどういうモノかをご紹介していなかったと思いますが、社団法人全日本能率連盟が正式登録資格として取れる検定です。項目は、Webリテラシー、Webデザイン、Webディレクション、Webプロデュース、Webプログラミングの5つのジャンルに別れています。私は職種がら、Webディレクションの資格に挑戦してみようかと思ってます。</div><div><br /></div><div>資格が取れた後も、1年おきの更新があるので、実質は来年も試験があるのが納得いかないのですが、とりあえず、がんばってみます。</div><div><br /></div><div>■社団法人全日本能率連盟</div><div><a href="http://www.zen-noh-ren.or.jp/">http://www.zen-noh-ren.or.jp/</a></div><div><br /></div><div>■Web検定概要</div><div><a href="http://www.webken.jp/">http://www.webken.jp/</a></div><div><br /></div>]]></description>
            <link>http://www.spec5zigen.com/blog/2008/11/web-3.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Webディレクション</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ディレクター</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 17 Nov 2008 21:27:31 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>握手をするだけで名刺交換？</title>
            <description><![CDATA[<!--StartFragment-->

<p class="MsoNormal" align="left" style="text-align:left;mso-pagination:widow-orphan;
mso-layout-grid-align:none;text-autospace:none"><span class="Apple-style-span" style="font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3';">
<!--StartFragment-->

<p class="MsoNormal" align="left" style="text-align:left;mso-pagination:widow-orphan;
mso-layout-grid-align:none;text-autospace:none"><span style="font-family:&quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;;
color:#333333;mso-font-kerning:0pt">握手をするだけで名刺交換ができる？？時代が近づいてきている。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></p>

<p class="MsoNormal" align="left" style="text-align:left;mso-pagination:widow-orphan;
mso-layout-grid-align:none;text-autospace:none"><span lang="EN-US" style="font-family:&quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;;color:#333333;mso-font-kerning:0pt"> <o:p></o:p></span></p>

<p class="MsoNormal" align="left" style="text-align:left;mso-pagination:widow-orphan;
mso-layout-grid-align:none;text-autospace:none"><span style="font-family:&quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;;
color:#333333;mso-font-kerning:0pt">その技術は<span lang="EN-US"> "</span>人体通信<span lang="EN-US">"</span>！<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></p>

<p class="MsoNormal" align="left" style="text-align:left;mso-pagination:widow-orphan;
mso-layout-grid-align:none;text-autospace:none"><span lang="EN-US" style="font-family:&quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;;color:#333333;mso-font-kerning:0pt"> <o:p></o:p></span></p>

<p class="MsoNormal"><span style="font-family:&quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;;color:#333333;
mso-font-kerning:0pt">人体通信とはケーブルを使わずに人体（誘電体）を通信媒体として利用する通信方式のこと。つまり、体をケーブルのかわりに使って情報をやりとりしようという話です。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></p>

<p class="MsoNormal"><span style="font-family:&quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;;color:#333333;
mso-font-kerning:0pt">この技術は<span lang="EN-US">4</span>〜<span lang="EN-US">5</span>年前から市場には出てきていて「人体通信」とうい言葉は耳にはしている人は多いと思います。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></p>

<p class="MsoNormal"><span lang="EN-US" style="font-family:&quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;;
color:#333333;mso-font-kerning:0pt"> <o:p></o:p></span></p>

<p class="MsoNormal"><span style="font-family:&quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;;color:#333333;
mso-font-kerning:0pt">例えば、<span lang="EN-US">Suica</span>などメディアをかざして認識する物を、床に人体通信を埋込めば通るだけで認識できるようになるというこです。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></p>

<p class="MsoNormal"><span style="font-family:&quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;;color:#333333;
mso-font-kerning:0pt">現在、開発が進んでいるのは主にでキュリティの面で、机の引き出しやドアノブに人体通信を使い<span lang="EN-US">ID</span>カードを持っている本人だけが触るだけで開ける事ができるとういことです。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></p>

<p class="MsoNormal"><span lang="EN-US" style="font-family:&quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;;
color:#333333;mso-font-kerning:0pt"> <o:p></o:p></span></p>

<p class="MsoNormal"><span style="font-family:&quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;;color:#333333;
mso-font-kerning:0pt">このような人体通信を利用すれば、握手をするだけで携帯を通じて名刺の交換出来るようになると思うし、各媒体に利用できるようにることでしょう！<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></p>

<p class="MsoNormal"><span style="font-family:&quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;;color:#333333;
mso-font-kerning:0pt">因みに人体通信は体へ害はないそうです！</span><span lang="EN-US" style="font-family:&quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;"><o:p></o:p></span></p>

<!--EndFragment-->


</span></p>

<!--EndFragment-->


<div></div>]]></description>
            <link>http://www.spec5zigen.com/blog/2008/11/post-48.html</link>
            <guid>http://www.spec5zigen.com/blog/2008/11/post-48.html</guid>
            
            
            <pubDate>Mon, 17 Nov 2008 19:36:45 +0900</pubDate>
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            <title>301リダイレクト</title>
            <description><![CDATA[以前の案件の際に、SEO業者の方が言っていた内容を記事で見かけたのでメモしておきます。<br /><br />ドメインを以降する際は、情報を引き継ぐために「301リダイレクト」を行うといいという内容。<br />GoogleもYahoo!も、ドメイン移行の場合には「301リダイレクト」を推奨しています。<br /><br />また、下記のようにindex.htmlがある場合とない場合では、インデックスに問題が生じたりページランクが変わってくる場合があるそうです。<br />例）<br />http://www.spec5zigen.com/<br />http://www.spec5zigen.com/index.html<br /><br />その場合どのように対処できるかというと、index.htmlの有無を301リダイレクトによる同一化するといいそうです。<br />index.htmlの有無を検索エンジンに同一ページとして認識させる事ができるということです。 ]]></description>
            <link>http://www.spec5zigen.com/blog/2008/11/301.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEO</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">301リダイレクト</category>
            
            <pubDate>Mon, 17 Nov 2008 08:47:56 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>売上低下！閉店？から考える目標の共有化</title>
            <description><![CDATA[<a href="http://www.spec5zigen.com/blog/2008/11/post-45.html">前回の記事</a>からの続きとなりますが、経営が悪化している飲食店が、売上を上げる為に行った施策についての紹介です。<br /><br /><font style="font-size: 1.5625em;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">売上を</span><span style="color: rgb(255, 0, 0);">改善</span></font>するために、以下の順で取り組みを行ったのです。<br /><br />１、目標の共有化<br />２、プライムコストなどの改善<br />２、リピートサービスの強化<br />３、視認性の向上<br />３、席効率の向上<br />４、販促の強化<br /><br /><br />まず<u><font style="font-size: 1.5625em;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">目標の共有化</span></font></u>について<br /><br />なぜ目標の共有化をする事が大切なのでしょうか。<br /><br />今後の施策を行う上でとても重要なポイントで、スタッフ全員で一致して取り組まなければならない事、お店の指針や方向性を共有する為にも全員が同じ気持ちをもって臨まなければ良い結果が生まれないからです。<br /><br /><br />これって組織の中でもそうですが、学生時代にも記憶にありませんか？<br /><br />上司だけ売上に対してキリキリなっていて、現場の人間がシラケて一体感の無い職場とか部署って見た事や経験があるのではないでしょうか。<br /><br />学生時代、合唱コンクールや体育祭があって「皆で頑張ろう！」と熱い先生と一部の生徒で盛り上がっていても、興味の無い生徒や教室の中心人物が乗ってこないと、全くと言っていいほどまとまらなくて、逆に白ける空気になっちゃったりした事ってありますよね。<br /><br />寒すぎます。<br />なんか寒い記憶が蘇ってきます。<br /><br /><br />会社の体制や教育制度・姿勢によって違いはあると思いますが、モチベーションに繋がる目標が明確であったり、全員が一致して取り組める「何か」が必要になってきます。<br /><br />仕事とイベントでは違いがあるものの、人をどう動かすか、チームをどうやってその気にさせるかというところには共通するものがあるでしょう。<br /><br />逆に皆が一致して一つの目標に向かって、共通の認識の上で走り始めると大きな力を発揮します。<br />そんな時は驚くべき力と、不思議な一体感が生まれて気持ちが良いですよね。<br /><br /><br />ちょっと脱線しましたが、紹介した店舗では<br /><br />「閉店するかもしれない」<br />といった<span style="color: rgb(255, 0, 0);">危機感</span>からくる団結を図ったり、<br /><br />「業績、規模の近い店舗（ライバル店）をピックアップ」<br />する事によって、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">達成可能な目標でモチベートを図る</span>などの施策を打ちながら、スタッフと一致して様々な施策を立てる最初の土台を作り上げていったそうです。<br /><br /><br />という事で、次回は「プライムコストの改善」についてお話をしたいと思います。<br /><br /><br /><br /><br />そんな事を考えている会社<br />スペック五次元HP　　<a href="http://www.spec5zigen.com/">http://www.spec5zigen.com/</a><br /><br />自社運営サイト　自動車モデリングデータ販売<br />CGデータバンク&nbsp; 　　<a href="http://www.cgdatabank.com/">http://www.cgdatabank.com/</a><br /><br /><br /><br />]]></description>
            <link>http://www.spec5zigen.com/blog/2008/11/post-47.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビジネスを考える</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 13 Nov 2008 15:30:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>アトラクション型デジタルサイネージを考える</title>
            <description><![CDATA[前回は、訴えるデジタルサイネージを考えてみたのですが、アトラクション型デジタルサイネージも考えてみました。ここで言うアトラクション型デジタルサイネージとは、前に紹介した銀座の<a href="http://www.spec5zigen.com/blog/2008/07/2.html">ソニービル</a>やモバイルと連動したコンテンツで参加型などの事を言います。そもそもアトラクション型なんて言葉はなく、自分がかってに言っています。あしからず・・・。<br /><br />デジタルサイネージで流れている映像を外部デバイスを使用せずにどうやったら立ち止まって見せる事ができるのか？？と考えてみました。有名なタレントや有名監督など、皆が知っている人を起用し映像制作に参加すれば、それだけでも効果はあり立ち止まって見てくれるかも知れません。ただ難点は予算が高い事ですね。ギャラだけでも結構な額がいってしまいますね・・・。<br />では、「立ち止まって映像を見る」を単純に考えてみました。ここでアトラクション型デジタルサイネージを起用してみます。場所は前回と同様、新宿三丁目駅のISETANにあるデジタルサイネージ。<br /><br />ある箇所からは、柱に設置されたモニタを何台も見る事ができます。<br />その箇所に、「ここから映像を見るエリア」を作る。単純にこれだけです。まぁこれだけだと面白くないので、配信されている映像に工夫を入れます。例えば、同じ映像を流すのではなく、一つ一つ違う映像を配信します。配信する商品は「ビール」季節は「夏」とします。その場所から見えるデジタルサイネージは5台とします。<br /><br />・綺麗な海の映像が流れている。手前にはヤシの木がある。<br />・水着のお姉さんが、ヤシの木からニョキっと顔を出し隠れます。<br />・タイミングをずらして他のモニタからも違うお姉さん達がニョキニョキと顔を出す。<br />・最後は5人みんなが出て来て、「はいっ」とか言いながらビールをオススメする<br />・商品説明<br /><br />今回はオヤジ目線で安易に考えてしまいましたが、かなりインパクトがあり歩行者が立ち止まって見てくれると思います。このような考え方に至ったのは、街にはデジタルサイネージがたくさんありますが、だいたいが企業から一方的な映像配信だけだと思います。それではつまらなく消費者には刺さりにくいのです。街を歩きながら遊べるデジタルサイネージがあればもっと面白くなるのに〜！と思っています。<br /><br />WEB・デジタルサイネージコンテンツ制作会社、スペック五次元のホームページは<a href="http://www.spec5zigen.com/">こちら</a><br /><br /><br /> ]]></description>
            <link>http://www.spec5zigen.com/blog/2008/11/post-46.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">デジタルサイネージ</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 12 Nov 2008 09:00:11 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Docomoが動き出した！新モデル22機種を発表</title>
            <description><![CDATA[Docomoが冬から春にかけて22機種の新モデル発表しました！<div>今回のラインナップは「機能ありき」から「生活スタイルありき」に変更したそうです。</div><div><br /></div><div>主な機能としては「生活スタイルありき」の３点</div><div><br /></div><div>1.「iコンシェル」</div><div>　一人一人のユーザーに最適な情報をプッシュ配信する</div><div><br /></div><div>2.「iウィジェット」</div><div>　利用度の高い情報を素早く確認できる</div><div><br /></div><div>3.「iアプリオンライン」</div><div>　地図アプリ上で最大5人までの居場所をリアルタイムで確認できる「地図トーク」　</div><div>　またストリートビューに対応するモバイルGoogleMapを17種類にプリセット</div><div><br /></div><div>ここで、注目されるのは「iウィジェット」！</div><div>au,softbank,willcomは待受に設定をできるのを売りにしているのだが、</div><div>「iウィジェット」は「ウィジェットキー」を押すと最新の情報を</div><div>一括で取得し起動します。待受画面にはユーザーが好みの画像などを</div><div>設定している事が多いため、待受画面をごちゃごちゃするのを避けるためだそうですよ。</div><div><span class="Apple-style-span" style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; font-size: 12px; line-height: 18px; ">iウィジェットはiアプリとの連携がしやすいので、Webブラウザに加え</span></div><div><span class="Apple-style-span" style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; font-size: 12px; line-height: 18px; ">FeliCaやGPSなどとの連携による新しいサービスが可能になるそうです。</span></div><div><span class="Apple-style-span" style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; font-size: 12px; line-height: 18px;"><br /></span></div><div><span class="Apple-style-span" style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; font-size: 12px; line-height: 18px;">Javaベースのアプリなため公式サイトから仕様を公開するとしているので、</span></div><div><span class="Apple-style-span" style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; font-size: 12px; line-height: 18px;">今後は「iウィジェット」の展開が気になりますね！</span></div><div><span class="Apple-style-span" style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; font-size: 12px; line-height: 18px;"><br /></span></div><div><span class="Apple-style-span" style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; font-size: 12px; line-height: 18px;"><br /></span></div><div><span class="Apple-style-span" style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; font-size: 12px; line-height: 18px;"><br /></span></div><div><span class="Apple-style-span" style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; font-size: 12px; line-height: 18px;"><br /></span></div><div><span class="Apple-style-span" style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; font-size: 12px; line-height: 18px;"><br /></span></div><div><br /></div>]]></description>
            <link>http://www.spec5zigen.com/blog/2008/11/docomo22.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">モバイル</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Docomo</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">iアプリオンライン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">iウィジェット</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">iコンシェル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ウィジェットキー</category>
            
            <pubDate>Mon, 10 Nov 2008 17:11:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>動画コンテンツのSEO</title>
            <description><![CDATA[Google Laboからベータ版として公開された、<a href="http://labs.google.com/gaudi">Google Audio Indexing</a>。<br />音声認識技術を使い、動画コンテンツ内の音声を検索できるということです。<br />既にこういった技術は、動画検索に特化した企業や放送業界では研究され続けているそうですが、今度の動向に目を見張るものがあります。<br />Googleがサービス化を実現した事で感じた事は、どのようにSEO対策を考えていけばいいかということ。<br />動画コンテンツによるSEO対策をコマメに探してみたいと思うので、情報がキャッチ出来次第ここに共有したいと思います。<br /><br />動画コンテンツは視聴者に対する訴求力が強いので、重要性が増す事は間違いなさそうです。<br /> ]]></description>
            <link>http://www.spec5zigen.com/blog/2008/11/seo-2.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEO</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">SEO</category>
            
            <pubDate>Fri, 07 Nov 2008 13:12:25 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>繁盛店セミナー</title>
            <description><![CDATA[先日、私のご縁のある経営者の方々が多く参加している「<a href="http://www.hanjyoten.org/"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">NPO法人繁盛店への道</span></a>」が主催する<br /><br /><b>繁盛店セミナー「</b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">閉店危機からの脱却</span><b>」<br /></b>＜「閉店する」本社から指示が来た。その時スタッフたちは・・・＞<br />閉店を迫られた店舗が繁盛店になるまでの取り組みを現場の責任者が語る！<br /><br />というセミナーに参加してきました。<br />
<br /><br />なんともそそるタイトルです。<br /><br />２つのお店がモデルとなって体験談をプレゼン。<br /><br />新店オープンするも、毎月の<span style="color: rgb(255, 0, 0);">赤字が１５０万円</span>というお店を立て直す為にした施策、スタッフとのやり取りなどを現場の責任者が熱く語っていたのを聞いてきました。<br /><br /><br /><font style="font-size: 1.5625em;">経営</font>がうまくいっていない企業が、どう立て直すのか、どんな施策を打って、どんな改善をしたのか、という所に焦点を絞って聞いた訳ですが、これって飲食に拘らずどこの企業、どこの部署でも同じように「<span style="color: rgb(255, 0, 0);">気づき</span>」になる点ってありますよね。<br /><br /><br />実際にポイントになっていたところは、現場の責任者に「<font style="font-size: 1.5625em;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">本気のスイッチ</span></font>」が入った！というところが大きな転換期になっていたようです。<br /><br />具体的な施策というのは後からついてくるのですが、<br /><br />「現場の責任者が本気になって、周りのスタッフを巻き込んで全体で目標に向かって邁進する」<br /><br />「いかにお客様に気持ちよく喜んでもらえるか、また来店してもらったり、口コミで広まるサービスを提供できるか」<br /><br />が大事であると改めて感じさせられる内容でした。<br /><br /><br />具体的な施策として、繁盛しているお店の施策のフィードバックがあったり、手探りでたくさんのトライ＆エラーを繰り返した結果、急激な成功曲線を描くようになりました。<br /><br /><br />手当たり次第やってみたら当たった！<br /><br />というより<br /><br />こうすればお客様に喜んでもらえるのではないか？<br />こうすればコストを削減できるのではないか？<br /><br />と追求した形ですね。<br /><br /><br /><br />ここで、しゃぶしゃぶ・すき焼き「鍋ぞう」原町田店で行った施策を紹介したいと思います。<br /><br />以下の順で取り組みを行ったそうです。<br /><br />１、目標の共有化<br />２、プライムコストなどの改善<br />２、リピートサービスの強化<br />３、視認性の向上<br />３、席効率の向上<br />４、販促の強化<br /><br /><br />この詳細については、次回ご紹介したいと思います。<br /><br />「うちには飲食関係ないし！」<br /><br />と言わずに、何か一つでも「気づき」からビジネスに役立ててみてくださいね＾＾<br /><br /><br /><br />ちなみに「NPO法人繁盛店への道」では、<a href="http://www.s1gp.org/"><font style="font-size: 1.5625em;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">S-1グランプリ</span></font></a><font style="font-size: 1.95312em;"></font>というのを開催していて、<br />『あの店に行けばあの人に逢える』そう思っていただける日本一のサーバー「ベスト・サーバー」を選ぶ大会です。優勝賞金５０万円。サーバー日本一の称号は誰の手に！！<br /><br />気持ちの良い店員さんや、気持ちの良いサービスを提供してくれるお店ってまた行きたい！またあの人に会いたい！ってなりますよね？<br />飲食に限らず、僕らもこんな会社や人でありたいと思います（＾＾）<br /><br /><br />そんな事を考えている会社<br />スペック五次元HP　　<a href="http://www.spec5zigen.com/">http://www.spec5zigen.com/</a><br /><br />自社運営サイト　自動車モデリングデータ販売<br />CGデータバンク&nbsp; 　　<a href="http://www.cgdatabank.com/">http://www.cgdatabank.com/</a><br /><br /><br /><br /><br />]]></description>
            <link>http://www.spec5zigen.com/blog/2008/11/post-45.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビジネスを考える</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">S-1グランプリ、経営、気付き</category>
            
            <pubDate>Thu, 06 Nov 2008 16:15:13 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Webマーケティング用語</title>
            <description><![CDATA[Webマーケティングを行なう為に、いろいろと専門用語が出て来ます。<div>私も新しい用語が出て来るたびに、調べていたのですが、特によく使う用語をご紹介したいと思います。</div><div><br /></div><div><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(0, 0, 255); ">・インプレッション</span>：対象ページが表示された回数の事</div><div><br /></div><div><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(0, 0, 255); ">・コンバージョン</span>：アクセス数に対する資料請求、会員登録、購入など利益に繋がるアク　　　　　　　　　　ションを起こした人。</div><div><br /></div><div><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(0, 0, 255); ">・CTR（Click Through Rate）</span>：インプレッション数の内、広告がクリックされた回数</div><div>　　　　　　　　　　　　　　の割合の事</div><div><br /></div><div><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(0, 0, 255); ">・CPC（Cost Per Click）</span>：1クリックあたりの広告コストの事</div><div><br /></div><div><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(0, 0, 255); ">・CPA（Cost Per Action）：</span>顧客獲得や会員獲得、購入1件あたりの獲得コストの事</div><div><br /></div><div><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(0, 0, 255); ">・CPM（Cost Per Mille）</span>：1000ページビューあたりの広告コストのこと</div><div><br /></div><div>コンバージョン、CPCくらいは知ってたのですが、こう見てみるとまだまだ勉強不足な感じが自分でも思います。SEO、SEMを行なった場合など、気を付けたい点でもありますね。</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div>]]></description>
            <link>http://www.spec5zigen.com/blog/2008/11/web-2.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Director</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Webディレクション</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 06 Nov 2008 10:24:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>訴えるデジタルサイネージはどうか？</title>
            <description><![CDATA[街中にあるデジタルサイネージは、映像情報配信端末として企業CMなどが流れているのが一般的です。この配信の方法を、どの企業も色々な工夫をしていて匂いがでる物なんかもあります。先日、sgiで開催されたセミナーに参加した時にCOMELと言う会社が、福岡で約600台、横浜で約100台のデジタルサイネージを街中に設置しいるとお聞きしました。凄いなと思ったのは600台と言う数です。以前にも触れましたがデジタルサイネージの良い所は時間と場所によってコンテンツを自由に変更できる事。なので、この台数が設置されているのであれば、広告媒体としてかなり活用ができ効果が得られる事ができると思います。<br />ただ、CMで使われている映像を配信するのではなく、デジタルサイネージ用に作られた映像を配信するべきだと思います。イメージ的には、トレインチャンネルのような感じです。<br /><br />そこで、デジタルサイネージ用の映像ってどんなのが良いか考えてみました。<br />以前も新宿三丁目にある<a href="http://www.spec5zigen.com/blog/2008/08/isetan.html">ISETAN</a>の通路のデジタルサイネージの事を触れましたが、この様な設置条件がある場所があるとします。<br />ターゲットは30〜40代主婦とし、時間帯は夕食の買い物時間の17:00とします。<br />柱と柱の距離を計り、主婦がどの位の時間で柱間を歩けるのかの平均値を出します。<br />この出た時間で映像のタイミングをずらして配信し、歩きながら見ても内容が分かる映像にします。例えば、配信するCMは『洗剤』とします。<br />・みのもんた氏が、『奥さん聞いてください。耳よりな情報があります。』<br />・『こんな商品見た事ないですよ。これがあれば時間も短縮になり自分の時間が作れます。』<br />・『料理研究家○○○さんもオススメしている洗剤です。』<br />・商品名と商品映像<br /><br />ポイントは、映像を4つのブロックに分けてみて、どのブロックかれら見ても内容が分かるようにします。通常の垂れ流しの映像配信ではないので、歩いている主婦に対し訴える映像を配信し、立ち止まらなくても商品訴求ができると思います。<br /><br />こんな企画ってもうあるのかも知れませんがどうでしょうか？？<br />WEB・デジタルサイネージコンテンツ制作会社、スペック五次元のホームページは<a href="http://www.spec5zigen.com/">こちら</a><br /><br /><br /> ]]></description>
            <link>http://www.spec5zigen.com/blog/2008/11/post-44.html</link>
            <guid>http://www.spec5zigen.com/blog/2008/11/post-44.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">デジタルサイネージ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 04 Nov 2008 08:59:43 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>行動履歴による推奨</title>
            <description><![CDATA[Amazonなどの EC サイトで、「この商品を買った人は、こちらの商品も買っています」と表示され、そのままクリックしてしまう経験がよくあります。<br />最初は情報を一方的に探していたのに、徐々に関連情報に「出くわす」といった具合に欲しい情報が導き出されます。<br /><br />これは、レコメンデーションエンジン（推奨エンジン）と呼ぶそうで、ユーザーの購入履歴や閲覧情報から個人の趣味・趣向を分析し、関連した情報を推薦してくれます。<br /><br />しかし、誰かにプレゼントする為に商品を購入した場合、その購買行動はレコメンドが行われてしまうので、本来自分が欲しい情報とはかけ離れた履歴が参照されてしまう事があります。<br /><br />とある記事に、<br /><span style="color: rgb(0, 128, 0);">購買行動には「自分自身がどのような商品を好んでいるのか」という属性に加えて、「今どのような商品が見たいのか」という方向性がある。前者は購買履歴から推し量ることが可能だが、後者は購買履歴からでは判断できない。</span><br />と書いてありました。<br />TPOが大切だそうです。<br /><br />いかに的確なレコメンデーションを行うかというのが今後の課題のようですが、<a href="http://www.albert.co.jp/">ＡＬＢＥＲＴ</a>という会社が「画像とイメージワードのマッチングエンジン」という新技術を2009年1月に発表する予定だそうで気になってます。 ]]></description>
            <link>http://www.spec5zigen.com/blog/2008/11/post-43.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ユーザビリティ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ユーザビリティ</category>
            
            <pubDate>Sun, 02 Nov 2008 22:31:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
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